神すぎるで検索したら面白い画像や動画がたくさんでてきますね。

しりませんでした。 さて今回内容をほとんど調べもせずになんとなく借りてみた、映画「ルーシー」が思ったより面白かったので評価・感想を書いてみたいと思います。

この映画はかなりぶっ飛んでます。予告などを全く見ておらず一切予備知識がない状態で見たので新鮮でした。


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かんたんストーリー展開

普段私たち人間は脳の機能の10%しか使っておらず、持てる能力の一部しか使っていないとされています。

しかし、主人公である、スカーレット・ヨハンソン扮するルーシーはあるトラブルに巻き込まれてしまいます。

トラブルの中でルーシーは脳のリミッターが外されてしまいます。

次第にルーシーの使える脳の機能のパーセンテージが上がっていくと同時にストーリー展開され様々な変化が起こっていきます。

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評価・感想

この映画「ルーシー」。ぶっ飛びすぎて真面目には見てられません。

この映画はルーシーが10%ー20%ー30%と次第に覚醒していく様がこの映画の最大の見所であり最後に100%になった時にどんなことが起きるのが楽しみで見てられます。

この変化は見方によってはかなり神秘的で魅せられる映像になってます。

起こる変化や設定がぶっ飛びすぎていて「人間って覚醒するとそんなことができるの!?」「そんなことも!?」「そーいうことも!?」とツッコミを入れたくなるような映画です。

最後にはルーシーのできることがありえなすぎて、ぶっ飛びすぎてしまいには神になるんじゃないかと思って見ていました。

見方によっては設定や変化が一昔前のSF小説やSFマンガのように感じる方もいると思います。

超能力もののドラマや映画が好きな方は楽しめると思います。

あえて言うなら最近あった「オールユーニードイズキル」という映画と通じるものがあると思います。

後で見てみるとこの映画はあの「レオン」や「TAXi」で有名なリュックベッソン 監督がつくっていたんですね。通りで面白いわけだ。

まとめます

ルーシーまさに神すぎる人間って覚醒するとすごいことができるんだね!!これにつきます。